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Windows Media Technologyを使って あなたの音楽や映像をインターネットで公開する方法をご紹介します!

■ ご利用いただく環境
Windows Media Technologyを使って動画像ファイルを作成/再生するためには、以下の環境をご用意ください。



音声/映像ファイルをWindows Media形式にエンコードするためには、Windows Media Tools等のソフトウェアが必要です。また、コンテンツの再生にはWindows Media Playerが必要です。
Windows Media Player
 → ダウンロード
Windows Media形式のファイルを再生するプラグインソフト。
 ※ver7.1はWM Audio and Video 8に対応。
Windows Media Tools 4.1
 → ダウンロード
Windows Media形式の音楽・映像ファイルを作成するためのソフトウェア。 エンコーダ、オーサー、ASFインデクサが含まれます。(NT版はWindows Mediaサービス4.1 for Windows NTをご利用ください)
Windows Media Encorder 7
 → ダウンロード
Windows Media Tools 4.1に含まれるエンコーダ(ファイル変換)のバージョンアップ版。Window 98/2000/Meに対応。 
 ※ver7.1はWM Audio and Video 8に対応。 
Windows 98/2000/Me
CPU Pentium または AMD Athlon 266 MHz プロセッサ以上 
メモリ 320MB
インターネット接続 56Kbps モデム (ローカル再生の場合は不要)
サウンドカード (外部デバイスから入力する場合) 16ビットサウンド カード以上
ビデオカード (外部デバイスから入力する場合) 24ビット true colorビデオ カード
Windows 95/NT ver.4.0
CPU Pentium 120 MHz 以上のプロセッサ
メモリ 64MB以上
インターネット接続 56Kbps モデム (ローカル再生の場合は不要)
ディスプレイカード 256色以上のディスプレイカード
Macintosh
CPU PowerPC 180MHz 603e プロセッサ以上を推奨
O S Mac OS 8.0以降を推奨
メモリ 96MB以上
空きハードディスク 容量 15MB
インターネット接続 56Kbps モデム (ローカル再生の場合は不要)
ディスプレイカード 256色以上のディスプレイカード(16ビット以上を推奨)

関連情報
Windows Media のよく寄せられる質問集
ご注意
動画像ファイルの作成、エンコード環境のセットアップやファイルのエンコード方法など、WindowsMediaファイルの作成方法、Windows Media Technologyのご利用方法についてのご質問はうけたまわっておりませんのであらかじめご了承ください。
詳細につきましては Windows Mediaのよく寄せられる質問集をご覧ください。